- にゃん吉一代記

播州平野に黄砂が降る



一度、なにかで聞いた歌だ。
けっこう耳に残ったので、ググってみると「播州平野に黄砂が降る」と長いタイトルの歌だった。
カニコーセンさんが歌っているバージョンだったようだ。
少し覚えれば、ある程度は歌えるかもしれないと思って、カラオケで探してみたが、この歌はなかった。
残念だ。

少し前の時代の人が流出し始めた地方の都市が浮かんでくる。
きれいなイメージではないが、ざわざわとした人の動きが表されているような気がする。
歌の中に現れる、マネキンや建物も今とは違って無機質ではあっても、何か心を持っている感じ。


さて、昭和のころを思い出してみると、多くの歌があふれていた。
今のほうが、歌も何も多くあふれていると思うが、昭和のうたのほうが印象深い。




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