昭和風の喫茶店 - にゃん吉一代記

昭和風の喫茶店



学生街の喫茶店という歌があった。
♪君とよくこの店に来たものさ〜。
♪わけもなくお茶をのみ話したよ〜。

昭和の時代に生きていた人は喫茶店という所に出かけた人も多いだろう。
当時で、コーヒー1杯が300円ぐらいだったろうか。今と比べても、ずいぶん高いが喫茶店という所は、コーヒーを飲むのが主な目的ではない人が多く行っていた。
当時のヤングは、カップルで喫茶店に行くことが嬉しかった。
時間つぶしに喫茶店に入って、漫画を読み続けるサラリーマンもいた。
ちょっとした商談に喫茶店を利用する人もいた。

当時は、喫茶店では喫煙者が普通に喫煙していたので各テーブルには灰皿が置かれ、その店の宣伝用のマッチやライターが置かれていることも多かった。


今にマッチさせた昭和風の喫茶店があるなら、行ってみたい気もする。



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