門松 - にゃん吉一代記

門松



大路のさま、松立てわたして、花やかにうしれげなるこそ、またあはれなれ

門松は、新しい年の神を迎えるための依代とも言われているらしい。
平安時代あたりから、飾られていたらしい。
古くは木のこずえに神が宿ると考えられていた。


20180104074916f87.jpg

上野駅の門松だ。



2018010407495910a.jpg

よく見ると、根本にパンダが宿っている。




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もう一方は、パンダが増殖している。


今年は、香香の人気にあやかるのだ。




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