F1マシーン - にゃん吉一代記

F1マシーン



ついに自動車の最高峰ともいえる、F1マシーンを手に入れた。
多くの、自動車を手に入れてきたが、F1マシーンは、なかなか手に入らない。
興味の対象が違うとも言う。

DSCN5426.jpg

やってくれる、ディアゴスティーニ。
創刊号だけ、999円だ。
この価格で、ぜひ銀河鉄道999を販売してほしいものだ。
昔、「999マッチ」という、マッチがあったのを覚えているだろうか。
マッチに、999と書かれていた。



ネットで調べてみると、まだ販売されていた。
昔は、各家庭に、いくつかはマッチがあったと思う。
「マッチ一本、火事の元。」などと言っていたが、今ではマッチを見かけることは少ない。
マッチは火をつける以外にも使い道はあった。楊枝の変わりにしたり、パズルを作ったり、けっこう創意工夫で楽しんだり役にたったりする代物だったのだ。ちなみに、このマッチは、「サンキューマッチ」と呼ばれていた。

さて、話を戻そう。
すぐに横道にそれるのが、このブログだ。

隔週刊 F1マシンコレクション
時代を駆け抜けたレジェンドマシンをその手に

ついてくるマシンは、1/43スケールだ。
たしかマクラーレンホンダ MP4/4の全長は、4,500㎜弱だったと思う。
1/43スケールなので、全長は約10㎝といったところだ。


DSCN5427.jpg

いちおう、こんな感じで入っている。
本というか、なんというか。
買う人の、ほとんどは、こちらがお目当てだろう。


DSCN5428.jpg

この頃の、F1マシンはエンジンも覆われている。
モデルとしては作りやすいかもしれない。
サスペンションのあたりも大昔のようにむき出しではないし。


DSCN5432.jpg

このあたりの角度から見たところが好きだ。
実車を、この角度で見られることは、きっとないだろう。




DSCN5434.jpg

バケットシートにシートベルトまで再現されている。
なかなか、芸が細かい。





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