2013年04月 - にゃん吉一代記

ゴールデンウィークなのである。



ゴールデンウィーク突入である。
と、言っても明日から3日間は仕事である。
かなり、あたたかい日であるのだ。
最近、6CHラジコンヘリを飛ばすのにも慣れてきた。
そう思って、ヘリを持って公園に出かけてみた。

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いつものバッグにプロポとヘリが詰まっているのである。

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リポ電池も充電してきたのである。

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プロポは、6CHだから、J6である。
これが大きい、ヘリよりかなり重いのである。

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屋外飛行なので、アメンボも準備したのである。
かなりの気合であるが、結果は。

まったくダメである。屋内では飛ばせても屋外では
まだまだ難しい。
やっぱり、もっともっと練習しなければ
公園デビューは、難しいようである。

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お土産もないので、花を撮影したのである。

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マクロ撮影なのである。



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UCC ハーレーダビッドソン



UCC HARLEY-DAVIDSON 110th アニバーサリーコレクション
1/45スケール全8種

UCC缶コーヒーのおまけである。

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ハーレーといえば、かつては最も大きいバイクと思っていた。
排気量は、1000cc以上である。
日本では、750cc以上のバイクは業界の自主的な規制で販売されていなかった。
当時は、大型のバイクの免許をとることは困難であった。
400ccまでの中型免許は、教習所で所得することができたが、
それ以上のものは、一発試験を受けるしかなかった。

そんなわけで、大きなバイクは憧れでもあった。
実際にバイクに乗り始めた頃には、アメリカンなバイクより
ヨーロピアンなバイクに乗っていた。

ハーレーであるが、週刊少年ジャンプに連載されていた、
「ドーベルマン刑事」の愛車であった。
物語の内容は、覚えていないのであるが、ハーレーと、
44マグナムが印象に残っているのである。


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写真のモデルは、Sturgis である。
ハーレーにしては、身軽なモデルと言えるかもしれない。
どこまでも続くような広い長い長い道路を、
余裕をもって走るのに向くモデルである。
ねこのように、きょろきょろと脇道にそれるには不向きである。

おまけであるので、製造コストも限られるであろう。
大きさも限られてくるので、細部まで作ることは難しい。
そんな中で、バイクを忠実に再現したおまけは、
最近では、UCCについてくるのみである。
前回は、国産のバイクのシリーズであった。
モリワキ改のマフラーがついているモデルであった。
今回は、ハーレーなのである。
前にも、どこかで書いたが手の届きそうにないモデルは、
おもちゃであっても、身近に感じない心の貧しい、にゃん吉である。
ハーレーも、過去の憧れである。
多くの男にとっての、吉永小百合さんみたいなものである。
過去に、詳しく確認したこともないので、ハーレーの実物と、
今回のモデルを比べて完成度を語るのは、おこがましいのである。

ハンドルの切れ角は実車より少ない気がする。可動ではあるが、
ほとんど直進状態から、切れないのである。
タイヤは、ホイールとともに前後とも回転する。
タイヤのブロックパターンは、前後ともきれいに再現されている。
前輪には、ディスクブレーキも再現されている。
ホイールや、フロントフォークは、シルバーで塗られているが、
同じシルバーでヘッドライトのガラスの色を表現するのは無理である。
ここは、残念なところである。
ハンドルには、クラッチとブレーキのレバーもつけられている。
この大きさで、ここまで再現するのはすごい。
ペダル類も、かなり精密に再現している。

今回のモデルに関しては、かなり優秀であるが、塗装が惜しかった賞である。



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バードウォッチング



鳥さんの名前を知りたいのである。
バードウォッチングが趣味の人は多いと思う。
実は、にゃん吉あまり鳥さんのことは知らない。
雀さんと、燕さんと、鳩さんと、烏さんと、鶏さんぐらいはわかる。
松本清張先生の小説のおかげで、烏にも種類があることを知った。
その程度であるので、鳥さんを撮影しても、名前がわからない。

公園を闊歩する鳥さん


どなたか、この鳥さんの名前を教えてください。




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空を見上げる、にゃん吉だけ。



空から音がするたびに空を見上げる、にゃん吉である。
何が珍しいかといえば、見たことのない飛行機や戦闘機が飛んでいるのである。
低空飛行をしているようで、音が響く。
でも、地元の人は、普通にしている。
慣れれば気にならないのかもしれないが、
にゃん吉にとっては、とても珍しいことである。

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XOOM で花も撮影である。




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YOUTUBE である



YOUTUBE と、にゃん吉である。
にゃん吉、YOUTUBE に投稿を始めたのは昨年のことである。
動画を撮影することもあまりなかったし、動画の加工など、
自分には、できそうもないことだと思っていた。
昔は、動画を加工しようと思えば、ソフトも高額であり、
膨大な時間もかかるものだった。と、思っていた。

実は、昨年からラジコンヘリに興味を持った、にゃん吉である。
元来、おもちゃは大好きである。
しかし、ラジコンヘリコプターといえば、
にゃん吉、子供の頃は手が出るような代物ではなかった。
空を飛ぶ、おもちゃで遊んだ記憶といえば、ゲイラカイトか、
ゴムでプロペラを回す飛行機ぐらいであった。
おそらく、にゃん吉世代の子供は、みんなそうであろう。
考えようによっては、凧揚げができる環境であったことが
幸せだったかもしれないのである。
ラジコンの飛行機は、にゃん吉が子供の頃からあったと思うが、
それは、かなり大きな代物であったと思う。
電動のものなどなかったと思われる。
買えそうにない高額のものであったので、詳しく見ていない。
ラジコンのヘリコプターがいつごろから出回ったのかは、わからない。
若い頃に、ラジコンの専門店の店先で見かけた気はする。
高い物だろうな。と思ったが、特に欲しいと思ったわけでもない。
金に余裕でもあれば、欲しい。といった感じである。
手の届きそうにないものには、欲しいと思う気も薄いのである。
車でもそうであろう。にゃん吉、ランボルギーニ・ミウラが好きである。
しかし、強烈に欲しいと思うのは、無理すれば手の届く範囲の、
ニッサン・スカイラインあたりであった。
数年前から、小さなラジコンヘリコプターを見かけるようになった。
それも、最初は、かなり高い代物であった。
小さくても、10,000円ぐらいはしていたのではないかと思う。
ただ、ばかでかい玩具ではないので、家でも飛ばせそうである。
そして、少し無理すれば手が届かない価格ではない。
なんとなく、楽しそうでもある。
子供の頃に、Uコンと言われる飛行機を飛ばしていた人を、
羨ましく思いながら見ていたことを思い出したのである。
かくして、にゃん吉は、2012の初頭に、
初めてのラジコン(赤外線)ヘリコプターを手に入れたのであった。
実際に飛ばしてみると、これがなかなか難しいのであった。
部屋の中でしか飛ばせない赤外線制御のものであるが、
なかなか思う所に飛ぶものではなかった。
その頃に、YOUTUBEの動画などを見て、自分もラジコンヘリを
飛ばして、投稿したいと考えたのであった。



そうして、初めてYOUTUBEにアップロードした動画である。
ただ、撮影しただけでアップロードしただけ。
やってみると、意外に簡単であった。
そうしている内に、他の人がアップした動画を見るようになった。
実は、にゃん吉はブログは作成してアップするが、
他の人のブログを見ることは、ほとんどない。
音楽も下手ではあるが、観賞するより演奏したい、にゃん吉である。
インターネットにおいても同じである。
ところが、YOUTUBE にアップされている動画は、おもしろいのである。
特に、「迷列車シリーズ」。
これは、真剣に見てしまった。笑いながら。
撮ったものを、そのまま流すより、よっぽどおもしろい。

そこで、にゃん吉も動画の作成を思い立ったのであった。
最初は、音声を入れるすべも、編集するすべも全くわからない。
でも、わからないと言っていては、いつまで経っても何もできない。
何でもいいから、オリジナルの編集した動画をアップしよう。
そう思って、ネットで調べつつフリーソフトのみで動画を作った。



集めた写真に、拾ってきた音をのせただけである。
タイトルがついていることだけが、オリジナルであった。
これでは、まだまだ編集しているとは言えない。



初めて、ソフトークを使ってアップした動画である。
動画と言っても、写真の寄せ集めであるが、音声が入った。
こうして、少しずつ作っていったのである。



このあたりで、音声と音楽を入れることが普通にできるようになった。
実は字幕に苦労して、思ったようにはできなかったのであるが、
まずは、アップロードするところが、にゃん吉なのである。



こちらは、ラジコンヘリ「NineEagles SOROPRO328A」の動画である。
この頃になると、にゃん吉はラジコンヘリを海外から直接買っていた。
日本で買うより、かなり安く買えたのである。
当時は円高であった。
日本では、20000円以上出さないと買えないものが、
海外から直接買えば、送料を入れても、10,000円以下で買えたりした。
しかもである、オーダーリベートとして、買ったラジコンの動画を、
YOUTUBEに投稿して、URLとオーダー番号を知らせれば、
購入金額の 10~50%を、ポイント還元してくれると書いてある。
そこで、初めて販売元に送った動画が上の動画であった。
このビデオでショップは、10ドル分のポイントをくれた。
にゃん吉的には、満足な還元であったが、ショップからのメールによれば、
音声なども入れて送ればもっと還元すると言っている。
どのような動画が歓迎されるのか、具体的にはわからなかったが、
音声も、字幕も入れれば、もっとわかりやすくなりそうである。





そこで、上のふたつの動画を送ってみた。
登場するクアッドコプター HJ-997は、正月に遊ぼうと思って、
約20ドルで買ったものであるが、ショップは動画に対して
ほぼ、20ドル還元してくれたのであった。

そうである。
動画の少々の編集は実益も兼ねてくれた。
制作日数1日の動画でも充分なポイント還元である。
実益がからむと、にゃん吉の能力は持てるもの以上になるのである。
これを心の糧にしたいと思う、にゃん吉であった。




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Author:天乃にゃん吉
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