ごるご君 - にゃん吉一代記
FC2ブログ

シン・ごるこ君 番外編 その1



人造人間ごるご君育成計画。

シン・ごるこ君
シン・ごるこ君 その2

今回は、番外編だ。
ごるご君の身体に取付けるものだけではアイテムが限られてしまう。
マジンガーZも、もともとは飛ぶことができなかったが、ジェットスクランダーを装着することによって飛べるようになった。不器用なごるご君もアイテムを装着すれば強力になるだろう。

にゃん吉博士考案オリジナルアイテム


※どこでもゴルフボール射出ベルト
ベルトのバックルを押すと、瞬時にゴルフボールが出てくる。OBになりそうな時に、こっそり威力を発揮するベルトだ。


※ソーラーパネル搭載ローラースルーGOGO
1975年頃ブームになったローラースルーGOGOだが、にゃん吉博士は、これにソーラーパネルを取付けて、ごるご君に与える。ソーラーパネルは、携帯電話の充電ができる優れメカだ。

ro-ra-.jpg



※タイマー付き蝶ネクタイ型ピルケース
蝶ネクタイの左右が、薬を入れるピルケースになっている。さらにタイマー付きで時間がくれば首がしまる。
これで、薬を飲み忘れることはない。


※瞬きするパッチリお目目付き眼鏡
寝てても、ばれない。いろいろなシーンで役立つ眼鏡だ。
アンテナはついているが、犯人追跡機能はついていない。


続々、開発中だ。
オリジナル商品の開発は難しい。





YOUTUBE チャンネル登録お願いします。


PR



Google+
ブログパーツ

テーマ : つぶやき
ジャンル : ブログ

シン・ごるこ君 その2



ごるご君、改造計画その2だ。
改造に至る経緯は、以下で確認してほしい。

シン・ごるこ君

ごるご君は、人に背中を見せることを極端にきらう。
「俺の後ろに立つな。」
常々、どるご君は言っている。
これは、幼いころに、背後から野良犬に襲われて、油断の怖さを知ったからだ。
おかげで人が多い時は、エスカレーターにも乗れない。
電車に乗る時も、一番最後に乗るし、降りる時も気は抜けない。


つまり、後ろを見ることができるようにすればいいのだ。
前を見るのと同じように、後ろが見えれば、「後ろに立つな!」とは言わなくなるだろう。


にゃん吉博士は、またアマゾンに頼ることにした。



発見した。
水平355度および垂直90度の広い範囲を監視することができる。
と、書かれてある。これは、強力だ。
これを頭に乗せて後方を確認できるようになれば、ごるご君の視野は360°だ。

このカメラの底面は直径8㎝となっている。
にゃん吉博士は、ごるご君の頭頂部の髪の毛を剃った、
まわりはカモフラージュの意味もこめて髪の毛を残してある。

頭頂部にできた河童の皿のような部分の汚れを取ると、スコッチブライトで頭皮をきれいにした。その後で強力両面接着シートをごるご君の頭に貼った。そして、カメラを強力に固定した。目だけではなくて後ろも確認できるカメラを備えた。立派な人造人間に育ちつつある。しかし、モニターはどうしよう。いい知恵が浮かぶまで、Wi-Fiを使って画像をごるご君のスマホに送ることにした。スマホを持てば後方確認もできる。一歩先行く、ごるご君になった。

このカメラも、USBで電源供給することとなる。
外部から電気をもらいつつしか動けないなら、初期の頃のエヴァンゲリオン初号機なみだ。しかも、まだ、ごるご君には、エヴァンゲリオンほどの破壊力はない。アトミックごるご君にしようか。

次は電気の供給をどうするか考えよう。
にゃん吉博士の気が休まる日は、いつ来るのだろう。






YOUTUBE チャンネル登録お願いします。


PR



Google+
ブログパーツ

テーマ : つぶやき
ジャンル : ブログ

シン・ごるこ君



最近、活躍の機会が少ない、ごるこ君だ。
先日、ふと思ったのだが過去のヒーローは、改造人間が多い。
仮面ライダーは、ショッカーの改造人間だし、人造人間キカイダーは、光明寺博士が作った人造人間だ。古くは、どろろの百鬼丸も人造人間のようなものだ。
ごるご君も改造して人造人間にするのだ。

東急ストアのアルバイト帰りのごるご君に、うな次郎をごちそうすると言って、にゃん吉博士の研究所に連れてきた。睡眠薬入りの、うな次郎を食べたごるご君は眠ってしまった。

まずは、食べ物に釣られるところをなんとかしないと、ヒーローにはなれそうにない。携帯電話のエモパーは充電が100%になると、「お腹いっぱい。」と言っている。
そうだ、ごるご君の身体にも、USBの端子を取付けることにしよう。にゃん吉博士は、マイクロUSBの端子を買ってきた。

201808170756565d7.jpg

しかし、どのように配線すると、ごるご君のお腹がいっぱいになるかわからない。
きっと振動でも与え続ければ、お腹いっぱいに感じるだろう。
にゃん吉博士は、ごるご君のおへそを外して、USBの端子を取付けた。

さて、何かいいものはないだろうか?
そこでアマゾンで調べてみる。
困った時は、アマゾンだ。



これなら、お腹に刺激を与えられそうだ。
にゃん吉博士は、すぐに注文した。
少々の出費は仕方ない。

商品が届いた。
なんと、この商品は、USB充電になっている。
ごるご君のおへそに取付けたUSBが無駄になってしまった。
しかし、USBから電気をもらう器具は増え続けている。
この先、役に立つこともあるだろう。

にゃん吉博士は、瞬間接着剤で、ごるご君の腹に腹筋ベルトを取付けた。
そして、肌色のテープを腹のあたりに巻いた。
これで、ごるご君充電計画は完了だ。


次回は、背中を見せない点を改造しよう。





YOUTUBE チャンネル登録お願いします。


PR



Google+
ブログパーツ

テーマ : つぶやき
ジャンル : ブログ

金正男は生きている 16



※この物語はフィクションです。実在の人物、国家、団体、企業等には何ら関係はございません。

金正男は生きている
金正男は生きている 2
金正男は生きている 3
金正男は生きている 4
金正男は生きている 5
金正男は生きている 6
金正男は生きている 7
金正男は生きている 8
金正男は生きている 9
金正男は生きている 10
金正男は生きている 11
金正男は生きている 12
金正男は生きている 13
金正男は生きている 14
金正男は生きている 15


実行

夕方、ごるご君は澄子と落ち合った。
そして、昨夜泊まったホテルに帰った。
「空港は、ものものしいわね。」
澄子が言った。
「昨日より、騒がしくなっていますか?」
「そうね、人は、増えているわ。」

「金さんを呼ぶのはいいけど、空港から出たあとで姿をくらませてもらうのは難しそうね。」
「車で移動してもいいけど、イレギュラーなことが起きると対応できないかもしれません。この国の運転マナーは、かなり悪い。」
「安全なのは電車だけど、目立つと困るわね。どうしましょうか。」

「もう、一日空港のあたりを探りながら、考えましょう。」
「そうね、そのほうが間違いないわね。早く金さんに来てほしいけど今のままでは危険だわ。」

澄子は、奈々に電話をかけた。短い会話だった。

「金さんは、真剣にダイエットしているらしいわ。別人のようにスリムになったそうよ。」
「それは、よかった。少しは敵の目もくらませることができますね。」
ごるご君は、笑った。



翌日、朝食の後にごるご君と澄子は、揃って空港に出かけた。
二人とも、イタリア人っぽい変装をした。
移動は、目立たないように電車だ。
2017年2月13日のことだ。

格安空港専用カウンター前、恰幅のいい男が歩いてきた。
「金さんに似ていますね。」小さな声で、ごるご君が言った。
「どこかの組織の囮かもしれないわね。」澄子も、小さな声でうなづく。

その瞬間のことだった、
若い女性が二人、その男に近づいた。
そして、一瞬の間に男に危害を加えて去っていった。

「あら、実行しちゃった人がいるわ。」呆れたように澄子が言った。
「何が起きたのですか?」ごるご君が聞く。
「たぶん、大騒ぎになるわよ。私たちは、帰りましょう。」
二人は、荷物をホテルに残したままだが、それにかまわず北京に向かう飛行機のチケットを買った。
澄子は、ぬかりない。いつでも出国できるように、パスポートとビザは自分たちの変装に合わせたものを準備している。

飛行機に搭乗する直前に、澄子は奈々にメールを送った。
金さんのダイエット後の写真と奈々の写真を、温州の空港の指示するところへ、すぐに届けるように伝えた。
温州の偽造パスポートセンターにも連絡を入れる。あらかじめ、用意するように伝えてあったので、写真さえあれば、すぐに金さんと奈々の偽造パスポートと、ビザはできあがることであろう。
そして、奈々はゴルゴ十三(じゅうそう)にも連絡をした。
クアラルンプールでの暗殺騒ぎの、ごたごたに乗じて、金さんを日本に入国させる連絡だ。
予想外の展開で、澄子は急に忙しくなった。
飛行機に乗ってしまえば休めるが、外部との連絡は取れなくなる。
飛行機に搭乗する前に、できるだけのことをしなければ、ならなかった。

18:00。
ごるご君と澄子を乗せたマレーシア航空のジェット機は、クアラルンプール空港を飛び立つ。
空港内は、ごったがえしているが、すでに搭乗手続きを済ませた旅客には、何の影響もなかった。
「6時間あまりで、北京に着くわ。きっと、金さんと奈々さんも北京にきているはずよ。」
澄子が楽しそうに言った。
「無事に空港に来られるといいですね。」心配そうに、ごるご君は言う。
「奈々さんのことだから、ぬかりはないと思うわ。クアラルンプール空港の騒ぎは知っているはずだから。金さんが運転手の陳さんに変装して車を運転して空港に行くのじゃないかしら。そして、トランクに隠れていた陳さんが、帰りの車を運転して帰るかもね。」
澄子は、あまり心配していないようだ。
こんな時、いつも心配性の、ごるご君は不安になるのだが、それは口に出さないことにした。
この飛行機は、6時間ほど後には北京に到着する。それまで、何かをやろうとしても、空の上では何もできない。それなら、あれこれ考えるより、結果を待つほうが楽だ。澄子の悟ったような行動は、これまでの豊富な経験の賜物だろう。何かをできる時には、てきぱきと行動するが、何もできない時に、何かをやろうとはしない。しかし、それは、あきらめなどではないのだ。

6時間後、飛行機は北京に到着した。
深夜なので、人は少ない。
「コーヒーでも、飲みましょうか?」澄子が言う。
機内では、あまり眠ることもできなかった、ごるご君だが、目はさえている。
「苦いコーヒーを飲みたいです。」
「いつも、砂糖をいっぱい入れるのに?」澄子が、からかうように言った。

コーヒーショップに入ると、澄子はスマホの電源を入れた。
スマホのディスプレイを確認して、うれしそうにしている。
「奈々さんからですか?」
ごるご君が聞くと、「そうよ。」と答える。
「内容は?」ごるご君が聞いたが、「内緒。」とだけ言う。

コーヒーがテーブルに置かれた。
ごるご君も、澄子もコーヒーを味わった。
少し、落ち着いた気がした。
「さて、出ましょうか。」
澄子が言う。
「はい。」
伝票を持った、澄子に続いて、コーヒーショップを出た。

「搭乗手続きをしてくるわね。そこで待ってて。」澄子は、ごるご君を残して、搭乗手続きに向かった。

「おまたせ。」
澄子は、ごるご君に飛行機のチケットを渡した。
パキスタン国際航空、成田行きのチケットだ。

「まだまだ時間があるから、ソファーで休みましょ。」澄子が言う。
「そうしましょう。」ごるご君も賛成した。
旅行客が、ぽつりぽつりといるが、長いソファーに横になっても、誰も困らない程度だ。
ごるご君は、ソファーに横になった。
目が冴えているはずだったが、いつの間にか、うとうととしていた。

「飛行機に乗るわよ。」
澄子の声で目が覚めた。時計を見ると、7時を過ぎている。
「顔を洗ってらっしゃい、終わったら、搭乗手続きよ。」
ふらふらしながら、ごるご君はレストルームで顔を洗った。
レストルームを出ると、澄子に手を引かれるようにして搭乗手続きをした。

そして、すぐに飛行機に乗り込んだ。
「ハロー。」隣の、ご婦人が話しかけてきた。どこかで聞いたことのある声だ。
「グッドモーニング。」ご婦人の隣の男性の声にも聞き覚えがある。
澄子は、笑顔で会釈している。

「金さんと奈々さん。」ごるご君は、やっと気がついたが声には出さなかった。

午後1時前。
パキスタン国際航空のジェット機は、成田空港に着陸した。
そして、4人とも何事もなく入国の手続きを済ませた。

空港ロビー。
「ごるご君、無事に日本に連れてきてくれてありがとう。」金さんが言う。
「自分は、何もしていませんから。」高倉健さんのような口調でごるご君が答える。
「これは、今回の仕事の謝礼です。」
金さんは、ごるご君に、封筒を渡す。
「これは、受け取れません。」
「マレーシアにも行ってもらったし、経費もかかっているいるでしょう。受け取っていただかないと困ります。」奈々が言った。
「もらっておきなさい。」澄子が言う。
「そうですか、それでは遠慮なくいただきます。」ごるご君は金さんからもらった封筒を内ポケットに入れた。

金さんと奈々さんは、澄子と」一緒に、まずは、ゴルゴ十三(じゅうそう)の家に行くことになった。
ごるご君は、三人と成田空港で別れた。
明日からは、また、東急ストアーでアルバイトが待っている。

アパートに着いた。
ずいぶん長く留守にしていた気分だ。
ジャケットを脱いだ、ごるご君は、内ポケットに入った、金さんの謝礼を思い出した。
小切手が入っていた。
スイス銀行の小切手だ。
額面は、1,000,000だ。
100万円か、まあ、ほとんど何もしていないし。ごるご君は、額面にほっとした。

しかし、よく見てみると、『円』ではなかった。
1,000,000は、『米弗』であった。





本章終了。



YOUTUBE チャンネル登録お願いします。


PR



Google+
ブログパーツ

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

金正男は生きている 15



※この物語はフィクションです。実在の人物、国家、団体、企業等には何ら関係はございません。

金正男は生きている
金正男は生きている 2
金正男は生きている 3
金正男は生きている 4
金正男は生きている 5
金正男は生きている 6
金正男は生きている 7
金正男は生きている 8
金正男は生きている 9
金正男は生きている 10
金正男は生きている 11
金正男は生きている 12
金正男は生きている 13
金正男は生きている 14


訪問者

横になってからも、ごるご君と澄子は、ディスプレイに映し出される空港の様子を確認していた。
クアラルンプールは国際空港だ。ごるご君も、かなりの数の写真を撮影しているが、空港は広い。
この中から怪しげな人をピックアップするだけでも、一苦労だった。
何枚も何人もをチェックする。
澄子の記憶力は、ずば抜けたものがある。
その時に必要な情報を、的確に集める。
情報処理の能力が極端に高いのだ。
しかし、ごるご君は澄子が過去に何をやっていたのか、詳しいことは知らない。

朝になった。
食事は、ルームサービスをとった。
食事をとりながら、作戦会議の続きだ。
澄子の携帯が鳴る。
「もしもし・・・・。」
通話は短かった。

「さて、今日は私が空港に行くわ。ごるご君、携帯のチェックはわすれないようにしてね。」
「僕は何をすればいいですか。」
「そうね、クアラルンプル、プタリンジャヤのあたりをドライブしてもらおうかしら。ドライブレコーダで録画するのを忘れないようにして。レンタカーを手配しておくわ。」
澄子は、どこかに電話した。
「30分後に、ホテルの玄関前にレンタカーが届くから、お願いね。」
そう、言い残して澄子は先に出かけていった。

ごるご君は、地図を確認する。
ナビとドライブレコーダは澄子が準備してくれていた。
30分たったので、ごるご君はホテルの玄関まで行った。
レンタカーはすでに到着していた。
ごるご君が玄関を出ると、レンタカーから男が降りてきた。
「どうぞ。」男は、それだけ言ってキーをごるご君に渡した。
「ありがとう。」ごるご君は、すぐに運転席に座った。
そして、車を発進させる。
5分ほど走って、ごるご君は路肩に車を停めた。
そして、車を入念に調べる。
澄子が手配したレンタカーだ。めったなことはないだろうが用心にこしたことはない。
これは、ごるご君の習性だ。
レンタカーは、アルフォードだ。
マレーシアは、自動車は左側通行だ。日本と同じだ。
エンジンルームまで含めて入念にアルフォードを確認した、ごるご君は、再度、車を発進させた。
マレーシアのドライバーの運転マナーは日本と違って、ひどいものだった。
みんな、われ先にと走ろうとする。
ごるご君は、落ち着いて走ることにした。ここで事故を起こしてしまうと計画に差し障る。
ごるご君は、一度、クアラルンプール空港まで車を走らせた。
空港にアクセスできる道路を走って、ドライブレコーダと自分の頭に入れていく。
ナビにもルートを記憶させている。道路は突発的に渋滞した。
渋滞が始まると、車線を無視しても先に進もうとする車がある。
この渋滞を、すり抜けることは難しいが、すり抜けてしまえば、追手をまくこともできそうだ。


以下、次号。



YOUTUBE チャンネル登録お願いします。


PR



Google+
ブログパーツ

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

新しい記事
CAT ROOM 復刻1周年記念イベント Sep 23, 2018
合歓木(ネムノキ)の葉 Sep 20, 2018
あおぞら Sep 19, 2018
CAT ROOM 2018年9月 2周年記念イベント!チョコバナナで大感謝祭! Sep 15, 2018
RICOH GR DIGITAL マクロ撮影が楽しい。続き。 Sep 13, 2018
RICOH GR DIGITAL マクロ撮影が楽しい Sep 12, 2018
RICOH GR DIGITAL 花を撮ってみた。 Sep 11, 2018
RICOH GR DIGITAL Sep 10, 2018
なんか変な天気 Sep 10, 2018
暑い朝 Sep 08, 2018
Google


このサイトでは Cookie を使用して、ユーザーに合わせたコンテンツや広告の表示、ソーシャル メディア機能の提供、広告の表示回数やクリック数の測定を行っています。また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ブログ
143位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
46位
アクセスランキングを見る>>
鉄道模型
アクセス
カテゴリ
月別アーカイブ
プロフィール

天乃にゃん吉

Author:天乃にゃん吉
ついに半世紀を生きた♂
電車と、ラジコンヘリと、お出かけが大好き。
おまけのおもちゃB級コレクター。
まだまだ、更新!

Rakuten
最新コメント