にゃん吉一代記

夏がくれば思い出す



はるかな尾瀬。
遠い空。

実は、尾瀬に行ったことがない。
この歌を思い出すのだ。
涼しそうで自然がいっぱい残っていそうな気がしていた。
他の人にとっての、ガンダーラみたいなものだったかもしれない。

長年、生きていると甘いことも苦いことも辛いことも酸っぱいことも、受け止めなければならない。自分を曲げることも多くなってくる。
そうそう苦いことも受け入れられるようになった。昔は受け入れられなかったビールも受け入れることができるようになり、むしろキライではなくなった。

働くことが嫌いな人でも、働けることは幸せだと言って見たりする。本心は、どうなのだろう。働かなくても生活ができる余裕があれば働かないで生活できることを幸せだと感じているのかもしれない。

なんか、今日も暑い。

今日の天気は、「猛暑」とか出ているけど、これは気温のことではなかっただろうか。昔は、天気といえば晴れとか雨とか曇りとか。晴れと言ったところで暑さが和らぐわけでもない。どっちでもいいことにしよう。





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